連携と自動化
会社のシステムをERPに接続。当社のチームとともに。
Google Workspace、WhatsApp、メールとSMS、API経由の外部システム、そしてAIエージェントがChromeの拡張機能で操作するAPIのないWebシステム。各連携は、Kinsuのチームと一緒に設定します。

Gmail
Google アカウントを接続すると、各自のメールがERPの中に。
Google ドライブ、Google ドキュメント、Google スプレッドシート
AIエージェントが、Google ドライブ、Google ドキュメント、Google スプレッドシートのファイルで作業します。
メール
チームへの通知など、システムからのメール送信。
SMS
チームへの通知など、システムからのSMS送信。
会社のWhatsApp番号を、QRコードでペアリング。
会社の各番号はQRコードでペアリングします。エージェントは人間のペースで、一度に1人ずつ、会社が許可したグループでのみ返信します。
同じアカウントで会社の複数の番号
各番号をQRコードでペアリング
人間のペースで、一度に1人ずつ返信
会社が許可したグループでのみ
API経由、OAuthで
OAuthログインを使い、API経由で接続する外部システム。
保管される認証情報
各外部システムの認証情報は保管されます。
ERP自体の一覧
外部システムのレコードは、Kinsu ERPの一覧として表示されます。
送受信テスト
接続した各システムのデータは、送信と受信の両方向でテストされます。
エージェントが画面を操作
Chromeの拡張機能で、エージェントがAPIのないWebシステムを操作します。
エージェント · 操作各操作を記録
画面上のエージェントの操作は、すべて記録されます。
記録 · 各操作画面が変わったら知らせる
システムの画面が変わった場合、エージェントは推測せずに知らせます。
エージェント · 通知カスタマイズ
仕様の承認はあなた。項目と画面の作成はYara。
AIエージェントのYara Fontesは、依頼をもとに新しい項目、画面、リスト、登録情報を作成します。変更を行う前に、受け入れ基準を含む仕様を作成し、人が承認します。カスタマイズはKinsuのチームとともに設定します。

依頼をもとに新しい項目、画面、リスト、登録情報を作成
受け入れ基準を含む仕様を事前に作成
変更を行う前に、人が仕様を承認
実装し、各基準をエビデンスで検証します
変更ごとの決定事項を記録します
データとスケジュール
外部のデータをERPのレコードに。エージェントは決まった時刻に。
パイプラインが、API、Webページ、画像、PDFのデータをKinsu ERPのレコードに取り込みます。PDFや写真のインボイス、明細、領収書は、書類の読み取りを担うAIエージェントのElisa Barrosが扱います。スケジュール実行では、アカウントに設定された時刻とタイムゾーンでエージェントが動きます。
APIからERPのレコードへのデータ
Webページからのデータ
画像やPDFからのデータ
アカウントの時刻とタイムゾーンで動くエージェント
貴社が使っているシステムをお聞かせください。
デモでは、ペアリングされたWhatsApp番号、ERPの一覧として表示される外部システム、Chromeの拡張機能でWeb画面を操作するエージェントをお見せします。貴社の連携は、Kinsuのチームと一緒に設定します。
ウェイティングリストに登録
